01
Leaderであれ
業界を変えるリーダー達を支えるためには、
私たちも"リーダー"であり続ける。
-
リードする
自ら意思決定し、行動し、周囲を引っ張る。
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優位に立つ
どうすれば最小の力で最大の価値を発揮できるか?を考える。
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プラットフォーマーになる
自ら機会を作り、提供する側の人間になる。
Our Philosophy
Lead to the essence through clarity.
Mission
Lead to the essence through clarity.
情報整理とは、単なるファイリングの話ではなく、
見えなかったものを見えるようにすること、
見えづらいものを見えやすくすること、
伝わりづらい情報を伝わりやすくすること、
だと考えています。
全ての人や組織には価値やポテンシャルがある。だが、何らかの情報が欠けているか、情報はあるが気づけてないか、誤った情報のせいで、余計なことをしてしまっています。それは本当に勿体無いことだと思っています。
1次情報へのアクセス、思考、感情、コミュニケーション、デザイン・エンジニアリング、AIといった人間の本能やテクノロジーに基づき、本質的なアプローチで最短で最適解を導き出します。
それにより、人と組織が本質的価値を見出せるよう導いていくこと、それが我々のミッションです。
Vision
To create a world where people and organizations can focus on their true value.
本当に大事なことって、だいたい、2割くらいしかありません。
インターネット、メディア、SNS、AI——テクノロジーと情報社会で便利になった一方で、情報過多で、世界も、あなたの脳内も、カオスになっています。
自分の価値や強み、本当にやりたかったこと、やりたかった趣味、勉強、余暇、娯楽、大事にしたい時間、付き合いたい人たち。せっかく環境も、才能も、可能性も実現できる力があるのに、見えるはずのものが情報過多のせいで見えなくなっています。
本質的なことを見失って自分の価値に気づけず埋もれている、強みがあるのに言語化できない、本来やるべきこととずれたことをしてしまい非効率。そんなのは勿体なさすぎます。
だからこそ私たちは、人と組織を情報整理と最適解に導くお手伝いをすることで、本当に大事にしたい2割のことだけに集中してほしい。
本質的なことしかやらず、集中して没頭していたら、いつの間にか気付かぬうちに価値が生まれ続けてアイデアが形になり、世界が加速していく——そんな世界を実現できる会社を目指します。
For
For the leaders we serve.
私たちのMissionとVisionが向かう先には、
必ず一人の"リーダー"がいます。
私たちは、彼らを本質に戻し、本来の価値を発揮できる場所まで導きます。
情報整理という最も静かで、最も力のある手段で、本来のポテンシャルを最大化する場所まで連れていく——
それが、私たちLeadeckの存在意義です。
Core Values
Be a leader.
ミッション体現とビジョン実現のための行動指針。
「リーダー」には、2つの意味を込めています。
01
業界を変えるリーダー達を支えるためには、
私たちも"リーダー"であり続ける。
自ら意思決定し、行動し、周囲を引っ張る。
どうすれば最小の力で最大の価値を発揮できるか?を考える。
自ら機会を作り、提供する側の人間になる。
02
リーダーになるために、「Read(読む)」という
行為を通じた3つの指針。
相手の立場になって思考と心を理解し、最適な手段を選択する。
長期的な視点を持ち、逆算思考で本質を捉える。
常に学び続け、知をアップデートし実践する。
"リーダー"であり続けるために、
私たちは3つの思考スキルを磨き続けます。
正解ではなく、最適解を導き続けるための3つの思考スキル。
2つのバリューを体現するために、それぞれの場面で必要なスキルを定義しています。
『Leaderであれ』のバリューに対して、『戦略的思考』のスキルです。
どうすれば最小の資本で最大の価値を発揮できるか?を考え、全体像を描き、選択と集中する力です。リーダーが立つ場所を作るためには、限られたリソースで最大効果を狙う視点が欠かせません。常に「優位に立つ」ための一手を選ぶ思考をしています。
『Readerであれ』のバリューに対して、『仮説思考』のスキルです。
相手の心・未来・知識を「読む」ことから、最も確からしい仮説を立てる力です。仮説を持つことで、未来から逆算して今やるべきことが見える。定性的なN1観察と定量的な数値分析の両輪で、仮説の精度を高め続けます。
両バリューを実装する基盤として、『効率化思考』のスキルです。
やりたいことを、やらなくていいことを、最短最速で、もっとラクにできないか?を常に考える力です。1分1秒を削り、最適なルートを導き出すことで、本質に時間を使える状態を作る。これが業務UX設計の根幹であり、お客様にも提供する価値そのものです。
Leadeckという社名に込めた意味、ロゴの由来は
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